初めてのGIMP

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お久しぶりです。

ティーです(*´∀`)

 

しぶとく生きてます☆彡

 

コロナの影響で色々前に進めてないですけど、頭の中で「来年はこれをやりたいな〜」とか「これやったら面白いんじゃね!?」とか考えながら毎日を過ごしてます\(^o^)/

 

その中で「写真加工とかもやりたい!」と急に思い

Ipadでアプリ探してましたが、だいたい課金対象なので

「う〜ん今は課金する余裕はないからな無理!!!!」

 

そこからgoogle先生で検索

 

「無料で使えて、しかもAdobeのPhotoshopと同じぐらいの機能が備えてる物があるのか!!!!????.....名前はGIMP(ギンプ・ジンプ)だと....卑猥な響きだな....」

 

Wikipediaから引っ張ってきた説明ですが下記がGIMPについての説明です。

 

フリーソフトでありながら有料のグラフィック編集ソフトウェアと比べても遜色のないレベルの機能を備えている。レイヤー、トーンカーブ、ヒストグラム、画像の形状からの切り抜き、ブラシエディタ、パスの編集、多種多様なプラグインなどに加え、モザイク編集や、アニメーション合成(GIFアニメーション)を行うなどといったフィルタ機能も数多く備えており、これ一つで、コンピュータ上のほとんどの画像編集は行える。しかし多機能性を外部プラグインやスクリプトなどに頼っているため起動時の読み込み量が多く、時間がかかる。

もともとウェブ用のグラフィック編集を想定して開発されたソフトウェアであるため、CMYKカラーをネイティブサポートしていない[2]など、本格的な印刷業務には向いていないという面もある。

基本的には、パレット上のツールボックスから機能を選択して画像の編集を行うというオーソドックスなソフトウェアだが、SDIで、かつ、いくつもボックスを持つなど、長らくインターフェイスに癖があった。しかし、2.6からはユーティリティウィンドウが実装され、今までのツールボックス等のウィンドウを、一つの親ウィンドウで管理できるようになり、2.8からはすべてを一つのウインドウに統合する「シングルウインドウモード」が実装された。

 

簡単に言えば「無料で使える優秀な画像編集ソフト」です(*´∀`*) 

最新版はイラスト寄りの機能も充実してきたみたいです。

 

使い始めたばかりので、そこらへんは受け売りです(*´∀`)

 

今のPC環境でも十分動きそうなのと

画像編集のプロとかも使ってみたいなのと

とりあえずインストール

 

LINUX MINTのソフトウェア管理からのインストールだと古いバージョン(安定版?)が推奨されてたので、最新版のGIMPが使いたかったので公式サイトからFlatpakをインストール

 

インストールしたら、ソフトウェア管理画面が開くのでそこからはいつもどうりで☆彡

 

勉強するにあたりYouTubeで教えてる人がいないかを探して

2人いたのでその人たちの動画を見てます。

 

動画みながら作った合成画像がこちらです。

 

f:id:Teeeeeeeee:20200522134536j:plain

 

f:id:Teeeeeeeee:20200522135927j:plain

 

2枚とも上手く出来た!!!!

 

けど、自分で選んだ画像でやると「あれ?これどうやるんだっけ?」とか

加工終わった後に「あ、選択ツールで囲んだ所だけでトーンカーブ使えるのか...」などあるので、ちゃんとツールの利用用途とか理解してないので時間はかかと思うけどこれから理解していきたいと思います。

 

参考にしてる人のチャンネルを貼っときます!!!!

www.youtube.com

www.youtube.com

 

一応書籍もあるみたいなので貼っときます

 

使い方の説明はいっぱいあるので

自分は別の角度からやっていきます\(^o^)/

 

作業しながら聞いてる曲です

youtu.be

 

ではまた\(^o^)/